ハーブティーのその先へ。香りのマリアージュ【WORKSHOP】

Another Story After Tea

香りを楽しみ、
暮らしを彩り、
やがて土へ還る。

ティーを楽しんだあとの茶殻の使い方
を学び、体験するワークショップを行います。


ふだんハーブティーを飲み終わるとどうしてもうまれてくる茶殻。お客様にもどうしたらいいですか?という”After Herbal Tea”の疑問にお答えする企画です。

メインは、たま茶のオリジナルブレンドハーブティーを使った香り玉づくりを行います。さらに、茶殻のバスハーブへの活用やお手軽コンポストの作り方もご案内致します。

また、ハーブの香りを存分に楽しんだあとには、御所南のレストラン 「Synager」 さんの香り豊かなカヌレと共にたま茶のハーブティーもお楽しみいただきます。

一杯のお茶から始まる、
新しい香りの時間をご一緒しませんか?

ハーブ玉
<ハーブ香炉について>
古代エジプトの時代、神さまへの捧げ物として宗教的な目的にも利用されてきた”香り”。香りは「蘇り=再生」に繋がるとも考えられていたようです。普段ティーでは味わい切れない香りを楽しんでいただくため、道具としての香炉についても少しだけ学びます。本格的な茶香炉や聞香の詳細に関しては触れませんが、気軽に楽しめるハーブ香炉を体験していただきます。

[日時]

2026年8月30日(日)
13:30~15:00

[場所]

京都西陣たま茶 >>  ACCESS

[定員]

5名様

[参加費]

3,000円(税込)
ハーブティー、お茶菓子付

[予約について]

開催3日前までに申込
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をお書き添えの上お申し込みください。

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その場合はお手数ですが電話にてお問い合わせください。

※※お申込みは先着順で定員になり次第、予約受付を終了させていただきます。
※※※キャンセルは準備の都合上、ご遠慮願います。